猫ほどのおおきさのもの。

昨日は、Stereotype Japanese 08 がリミットだったので、午前中よりモデルさんに来てもらってチェック。徹夜明けで声がひどいとモデルさんに呆れられつつ作業。作業。作業。作品を送り出して後、仮眠をとり、夕方に約束を延ばしに延ばしていたYさんと早稲田で初対面。ミルガイ美味しい。スタッフのサーブが丁寧で好印象。外の天気はあっという間に晴天→日没→雷雨→雨上がりと変化し、話している間にあっという間に時間が経ちました。
写真は「複眼リアリスト」に遠く宮崎より足を運んでくれた、O氏より突如送られて来た、そう、みやざきと言えば「みやざき地頭鶏」です。かなりテンションあがりました。猫と並ぶと手応えのある大きさの生き物の命を提供してもらっていることがわかります。でも、こうやって完璧にさばかれて清潔にパックされていると、しっかり美味しそうに見えてしまうのが罪深いところです。実際、臓物関係も臭みの一切ない、肉も奥行きのある美味しいものでした。感謝です。
東京でも地頭鶏は試食会などイベントがあるそうなので、興味のある方は是非。
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