金属フェチの心 13

金属フェチの心 12の回答。
鉛筆削り! (笑・またかよ)
逆から見るとけっこう簡単。
すみません〜毎度御馴染みで。でも、こんなの見た事ないでしょう。
ASAHINAという現存しない文具メーカーのものです。据え付け型ではないハンドル手動の製品を、この時期は各社開発していまして、現在では考えられないおかしな物がけっこうあります。
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金属フェチの心 12の回答。
鉛筆削り! (笑・またかよ)
逆から見るとけっこう簡単。
すみません〜毎度御馴染みで。でも、こんなの見た事ないでしょう。
ASAHINAという現存しない文具メーカーのものです。据え付け型ではないハンドル手動の製品を、この時期は各社開発していまして、現在では考えられないおかしな物がけっこうあります。
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新幹線に片道4時間も乗ることがしょっちゅうだと、いろいろ暇つぶしの方法を考えるものです。さぞかし読書をして教養を深めたり、Mac bookで仕事を・・・とか理想を考えていたけど、実態は、ただぐでぐでしています。座り続ける行為そのものがけっこうきつい。
駅弁は美味しいものはなかなかないけど、やっぱり楽しいものです。昨日は博多の「からしめんたい弁当」を発見。たらこ関係が大好きな私は、早速買ってみました。かの福太郎の明太子が、2はらも入っています!どんぶりに4杯は最低かけて食べたい量です。とても贅沢な気分になりました(安上がりな奴)。
でも予想通り1はら残してしまいました。ご飯が全然足りない!もったいない!これを買う時は別におにぎりも買い足さないと、と思いました。
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昨日ひとり夕食をとっていたら、珍しいネタがあったので握ってもらいました。
ウチワエビです。
九州あたりだと普通に食べられているそうです。味は、伊勢エビをねっとりさせた感じ。小さいのにかなり濃厚な感じでした。かにの甲羅のようなこれは、エビでいう頭の部分です。自然の造形は不思議。
ここでお詫び。
開催中の両洋の眼(東京展)ですが、昨年に続き、間に合いませんでした。
ポスターにも名前、印刷されちゃっているし。
もし私目当てに入場料を払って入場された奇特な方がいたとしたら、お詫びの仕様もありません。
土下座。
できるだけ巡回展より出品したいと思っているのですが(ここでアナウンスします)。
どうも展覧会に制作を合わせる行為がどんどん困難になってきています。状況的にも思考的にも。こんなんじゃいけないのですけど。
怠けている訳ではありません(言い訳)。多分一生の中でこんなに絵を描いている時期ってない。
絵を描くのにいちいち取材し直したり、関係を作り直したりで、一定のスタイルを持たない画家の弱みと、御理解ください。
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御無沙汰のクイズを。
これは何でしょう。手前のマッチから考えると、かなり小さなものです。
理由を併せて御答え下さい。
ヒントは戦後すぐの製品のデッドストックです。
正解は後日。
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先日は、私が多分出没するだろうパーティーに不在で、不審に思われた方もいたことでしょう。
世の中はもうちょっと複雑に出来ておりまして、私は先約で別の場所にいました。こっちはあまり仕事は関係ありませんでしたが。
思いは別として、ただ騒いだだけのような感じで無力さも感じつつ。
広島から移動、東京の端から端へ。
さてそれはいいとして、その前に、ムサ美の卒業制作展をみていました。ちょっとの間とは言え担当した学生が大勢いたので、それぞれの展開を感慨深く拝見しました。
たまたま会場で再会した学生たちもいました。N君とS君はいつも一緒に現れる。この時期に似た志を持った友人に出会えるのは希有だから、彼らにはお互いに競い合い、時には嫉妬もし、でもお互いの存在が力になるような関係でい続けてほしいなあと、勝手ながらそう思いました。K君はもっとレベルの高い制作が出来そう。他に会えなかった学生の作品も、大体見届けました。がんばってください。
「お前こそ頑張れよ」って言われそうです。
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これのどこが金属なんだと困惑されるでしょう。
私の新しい名刺の拡大写真です。文字が微妙に凹凸があるのがわかるでしょうか。
金属の活字でインクをプレスした痕跡です。
指でなぞると紙の質感とともにとても心地よい。
台北で知り合ったカンノサカン氏の名刺がcoolで、彼に御紹介戴いた都内の活版印刷所でオーダーしたものです。ちょっと自慢。
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美術手帖用のテキストを書き終わってぼ〜っとしてたら、メールがひどくたまっていた。
世界中からメールは来ます。スパムの海をかき分けて見つけられる、
fanのシンプルなものは心なごみます(thanks)。
面倒なのはシリアスなオファーのメールで、ちょっとゾンザイにはできない。
英語で丁寧な表現をしなくてはならなかったり、その辺りの微妙なニュアンスがわからん。
いまごろになって英語習得がいよいよ急務になってきた。
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遠征先での食生活は、部屋に荷物を増やしたくないので、自炊は諦め、一切を外食に頼っています。でもまだ工房と部屋の往復のみでまったく土地勘がありません。地元の学生に訊いて、ほぼいいなりにあちこち試しています。これは山形の時と一緒の考え。
ばくだん屋という広島風のつけ麺屋さん。辛い系が好きなので行って良かったお店。地元では有名店だそう。ここは深夜2時まで開いているので、帰宅が遅い私には重宝です。
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新しいカメラが手元に。ここはやはり、カムパ姉さんで試し撮りでしょう。
フルサイズの持ち腐れ。猫撮りとは。
眠そう。
私もこのところ24時間眠いです。アート@アグネスの余韻もそこそこに、新しい制作が回り始めているわけですが、年末年始の昼夜逆転生活が祟って、まだ体の調子がおかしいです。昼過ぎに変に体温が上がるし。
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ラディウム - レントゲンヴェルケで、内海聖史さんの個展「十方視野」が同時開催とあって、ART@AGNES 撤収作業後に、いまだセッティング作業継続中の内海さんを急襲。これまでニアミスだったので初対面でした。
それにしても、我々は対照的です。超寡作と超多作、描写系と抽象、描かれた物を問題にする方向と物質感を立ち上げる方向、などなど。絵画領域は広い。画家と称してひとくくりにしてしまうのが乱暴な気もしました。
そんな両者が同じ空間を共有出来たのも、ART@AGNESならではのギフトだったとも言えましょう。あれだけ多くの現代美術系ギャラリーが集まるのも稀で、交流の無かったディーラーさんや関係者に、多少の関心と不気味さ(笑)を抱いていただけたのが収穫と言えば収穫。
彼の個展「十方視野」は見ての通り、良い感じです。
気になる方は日本橋方面へ。2月14日(土)までだそうです。
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昨日の物件でぐっと来ているというのは、こういうことです。わかっていただけるでしょうか。
ART@AGNES会期中だと言うのに、数ヶ月ぶりに一日中、身体をメンテする為に布団でぐずぐずしてみました。そうしている間にも華やかなイベントは進行している訳で。来ていただいたのに不在で済みません。
初日はさすがに会場にいたわけですが、田名網敬一先生に御紹介戴いて、珍しく緊張しました。あの世代の方達は、むしろ若い方達より元気かもしれません。展示もしかり。
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私は鉄道ファンではありませんので、これがどういう機種なのかは知りませんが、私が子供の頃には最新の特急列車だった、この懐かしいカタチの列車が上野駅に停まっていて、思わず。金属ごころがそそられるポイントは、ボンネットのデザインと、溝の縁のペイントが剥離した具合が何とも良い感じ。
ART@AGNES始まりました。この件はまた後日更新です。
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『ART@AGNES アグネスホテル アートフェア 2009 ファイナル』
KOGURE+Roentgenwerke AG のシェアブース、コグレントゲンですが、この仕様の部屋です。
ディレクターのともちゃんにタバコになっていただきました。
私は例によって極端に出品数が少ないです。内海聖史さんはどうするのかな。
私の極北描写系絵画と、内海さんの端正な抽象画のセッションはどんなものになるか。
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